裏REISA

ようこそ。裏REISAへ。

こちらのプロフィールでは、わたしのネガティブな感情部分をご紹介します。

ただ、前向きなことを言うと、

「ネガティブな感情は決して悪い感情ではない。」

そう思っています。

わたしのネガティブな感情が、

「世の中の苦しんでいる人の助けになる。」

今では、そう思っています。

 

現実主義の裏にスピリチュアル。

人生も人格も、コインの表と裏。

常に明るく振る舞う裏には、常に闇の底にいる自分がいた。

生まれた瞬間から意識があり、過去世の記憶を持って生まれた。

赤ちゃんの頃から大人の声を会話を聞き、

過去世の記憶と、現世との自分との狭間で、誰にも言えない苦しみがあった。

幼少期に受けた性的虐待。

幾人の先生からのいじめ。

10歳の時に水に溺れ、魂が一度体から抜け、戻って来た時に、

宇宙から来た記憶も蘇った。

まだ人類が存在していなかった時期。

今の自分は本当にちっぽけだ。

今世の自分が死ぬことより、この宇宙から人類がそのうちなくなる。

そうなった時に、わたしたちの魂はどこへ行くのだろうか。。。

そんなことを考えた時から、発狂するほどの恐怖があった。

でも、こんなこと、バカげていると誰にも言えなかった。

でも、子供の頃から死を意識して生きてきた。

性的虐待で受けた心のキズも最近になるまでずっと心の奥に閉じ込めて生きてきた。

前世での男性の記憶が生まれた時からあったから、

自分が受けた心とカラダのキズは、過去世でわたしが行った行為からくるカルマだと知っていたから。

両親から一切褒められることもなく・・・

同級生からのいじめ。

 

わたしは女性として生きることを放棄した。

大人になり、

パートナーからのDV。

自己否定の塊のわたしは、20代後半で、精神障害者となる。

寝たきりで、何度も死を考えていた。

大量の精神薬を処方され、完全に薬漬けになっていた。

 

人生の転機。

障害者として、一生ベッドの上で過ごすと思っていた2016年春。

あるきっかけで、わたしは精神薬を「断薬」する決意をする。

精神障害者として生きた期間、14年間。

覚せい剤を抜く行為と匹敵するほどの、苦しい「離脱症状」に耐え、

3年かけて、体から薬を抜き、心とカラダを新しく作り変えた。

14年という、長い年月をムダに生きてしまったことを後悔した時もあるけど、

わたしにはそれくらい長い期間「冬眠」が必要だったのかもしれない。

「わたしは精神障害者ではない」

そう決意し、新しい人生を歩む決意をしてから、わたしの人生は大きく代わり始めた。

心もカラダも、精神で病む前よりも、健康で幸せになった今。

自分の全てを受け入れて、努力し続けている。

女性としての自分。

家族とのカルマも消えた。

スピリチュアルな自分も隠さず話すようになると、

周りにも意外にも興味を持つ人が多いことに気づく。

今までは、他人の心の声が聞こえることや、土地や周りの影響を

受けてダメージを受けていた自分をリニューアルし、

それを生かして、世の中の役に立って行こうと決めた。

これは、わたしの特技であり。

これは、わたしの個性である。

まだ少し、この世での時間はあると思う。

「変わりたい。」そう思った瞬間からいつでも誰でも変われる。

「もう遅い」なんてことはない。

わたしの尊敬する祖母の口癖

「人間死ぬまで勉強やで。」

今思えば、わたしのスピリチュアルな力は、祖母譲りかもしれない。

今、この力のお陰で、身近な人たちの心をサポートすることができている。

これからは、さらに拡大して、多くの人をサポートしていきたい。

人は、生まれたら、後は死ぬだけだからね。

人間、死ぬ気になれば何でもできる。

どんなに苦しくても、その苦しさは生きている時だけ。

そう思えたら、苦しさもありがたい。

自分自身と、出会う全ての人に感謝。

 

「自由」と「不自由」どっちが幸せ?

あなたは、「自由」と「不自由」どっちが幸せですか??

 

もしかすると「もちろん自由!」と言いつつ、

「不自由な選択」をしていませんか?

 

それはなぜか?

考えたことがありますか?

 

わたしは答えは2つあると思います。

1つは、

「自由」になることがいけないこと(できない)ことだと思い込んでる。

2つ目は、

実は「不自由」のほうが楽で幸せだと言うことを、潜在意識の中で知っている。

 

わたしは、

「自分の人生こんなもんじゃない」って生きだした当初、

何もできなくて、動こうとしてもうまく動けなくて、

「自由」って、なんて大変なんだろう・・・

そう何度も思いました。

「不自由」で、その「不自由さの不満を言う」ことが

どんなに楽で幸せだったか・・・

動きだして、初めて分かりました。

 

それでもわたしは「自由」を選択した。

人生一度きりだからね。

どんなに苦しくても

どんなに楽しくても

どんなに幸せでも

それを経験できるのは生きている時間だけ・・・

 

だからわたしは、できる限り

「自分の望む方向」へ向かう努力をし続けると決意した。

一年後に死んでも悔いが残らない、

 

ゆくゆくは明日死んでも悔いの残らない選択ができる人生を・・・

 

あなたへ。

わたしは今までたくさんの人生を経験し、その記憶を持って生まれました。

それでも、この人生は悔いの残らないように生き抜きたいと思う。

 

あなたは、死を宣告されていないからと言って、

いつ終わるかも分からない人生を、不満を抱えながら生きていませんか?

いつかはこれをやろう・・・

これが落ち着いたらいつかはやろう・・・

そんな風に、人生の時間を無駄に使っていませんか??

 

これからの時代は個人の時代。

女性が輝いても良い時代。

 

あなたは、明日死んでも良いと思える「選択」を常にこころがけていますか???

 

 

Thank You  REISA.

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